自分自身の経験や体験というのは、自分の中に蓄積されることになる。
その経験や体験が自分の「無意識」を創り上げることになる。一方、そういった目に見えない、数値化できないような体験が、自分だけではなく人の役に立つということも少なからず存在する。
例えば、自分の経験を活かして講師として活躍するという方法がある。あるいは、インターネットなどで自分の体験を紹介することで、多くの人に価値ある情報を提供することもできる。
参考サイト>> 公務員面接試験【合格体験記】
体験というものは自分にとって非常に有益な一方で、人にとっても極めて価値のあるものでもある。そういった情報を自分の中だけに眠らせるのはなんとももったいない話。
いろいろと情報発信することで、パワーアップした自分を手に入れることも可能なのだ。